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都築響一トークショウ

〔トークショウは大好評のうちに終了しました。〕

るんびにい美術館開館4周年記念

「うちの理想宮〜パラダイス・シフト!」関連企画

都築 響一(つづき きょういち)
トークショウ



開催中の企画展「うちの理想宮」出品者でもある写真家・都築響一氏が、アートと人間の尽きない魅力を語ります。くつろいでお楽しみください。

2011年12月17日(土) 
16:00スタート

【参加無料・要申し込み】

会場:るんびにい美術館(館内カフェ ハート・ピット)

定員50名
※お申込みは定員に達した時点で締め切りさせていただきます。

※当日カフェの営業は15:00で終了となります。


都築氏はフリーランスの編集者として『POPEYE』『BRUTUS』(マガジンハウス)などで活躍したのち、日本各地の無名の、しかし強烈な魅力を放つ人々やスポットをルポルタージュする写真家として活動を始めました。
多数の著書があり、写真集『ROADSIDE JAPAN 珍日本紀行』(筑摩書房)で第23回木村伊兵衛写真賞受賞。
2001年には同書で取材した鳥羽国際秘宝館・SF未来館の展示物を現代美術国際展横浜トリエンナーレで展示しています。
都築氏の眼差しがとらえる人間の営みの魅力をお話しいただきます。



《参加お申込み》
FAX、Eメール、ハガキのいずれかで、
下記についてご記入の上お申し込みください。

 「
都築響一トークショウ」とご明記の上(メールの場合件名に)
 ,柑疚
 △棺蚕
 E渡暖峭罅FAX番号、Eメールアドレス)
 せ臆耽与
 

・FAX   0198−29−5058
・Eメール museum-lumbi★kourinkai-swc.or.jp

(★を@に変更して送信してください。)
・ハガキ  〒025-0065 花巻市星が丘1−21−29

※お申込みは定員に達した時点で締め切りさせていただきますので、ご了承ください。締め切り後にお申し込みいただいた場合にはご連絡させていただきますので、ご連絡先をお忘れなくご記入ください。 

author:museum-lumbi, category:講演会, 17:21
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田口ランディ氏講演会
〔終了しました〕

るんびにい美術館W講演会・第2弾 
「アウトサイダー・アートの魅力」
田口ランディ講演会
 作家・田口ランディ氏をお招きし、アウトサイダー・アートの魅力をテーマにお話しいただきます。

2010年 1113日(土) 
開演 17:00(開場16:30)
会場 るんびにい美術館 
入場無料】

定員100名
(※お申込みは定員に達した時点で締め切りさせていただきます。)


 昨年の講演会も大好評だった田口ランディ氏が、るんびにい美術館に再来します。
 闊達自在な語り口で、ワクワクのランディワールドが繰り広げられます。皆さまぜひお越しください!


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《参加お申込み》
FAX、Eメール、ハガキのいずれかで、
下記についてご記入の上お申し込みください。

 「
田口ランディ講演会申し込み」とご明記の上、
 ,柑疚
 △棺蚕
 E渡暖峭罅FAX番号、Eメールアドレス)
 せ臆耽与
 

・FAX   0198−22−5057
・Eメール museum-lumbi★kourinkai-swc.or.jp

(★を@に変更して送信してください。)
・ハガキ  〒025-0065 花巻市星が丘1−21−29
※お申込みは定員に達した時点で締め切りさせていただきますので、ご了承ください。締め切り後にお申し込みいただいた場合にはご連絡させていただきますので、ご連絡先をお忘れなくご記入ください。 



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田口ランディ氏プロフィール

 1959年生まれ、作家。2000年に長編小説「コンセント」(新潮文庫)を発表し、本格的な執筆活動に入る。ジャンルを問わず広く人間の心の問題をテーマにした作品を発表。
 2001年「できればムカつかずに生きたい」(新潮文庫)で第1回婦人公論文芸賞を受賞。宗教、福祉、医療、社会問題など幅広いテーマで様々な層の読者を獲得している。
 代表作の「コンセント」は英語、イタリア語、中国語など七カ国で翻訳出版。「アンテナ」は映画化されヴェネチア映画祭参加作品となる。
 作品に「富士山」「ドリームタイム」「被爆のマリア」(文春文庫)「キュア」(朝日新聞出版)「パピヨン」(角川学芸出版)「蝿男」(文藝春秋)など多数。最新刊は「クレンズの魔法」(海竜社)「宙返りの練習」(東本願寺出版部)、近刊に「生きなおすにはもってこいの日」(バジリコ)。
 神奈川県湯河原町在住、一児の母。最近は仏教に関心を寄せ、仏教説話「アングリマーラ」の現代語訳に取り組んでいる。


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★この秋、るんびにい美術館が開催する特別企画「ひかりの公園〜心とこころが出会うとき〜」は、企画展・講演会・学校への出張展覧会の三本柱からなる事業です。
 会期中には斎藤環氏、田口ランディ氏の講演会を開催します。(斎藤環氏の講演は終了しました。)
 また、昨年度に引き続き花巻市内の学校で出張展覧会を開催し、生徒の皆さんに障がいのあるアーティストの作品の魅力に触れていただきます。今年度は花巻中学校・石鳥谷中学校・花巻南高校で開催します。


障害者アート特別啓発事業(花巻市)委託

author:museum-lumbi, category:講演会, 14:54
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斎藤環氏講演会
《終了しました》

 「アウトサイダー・アートの魅力」
斎藤 環 講演会
 精神科医の斎藤環(さいとう たまき)氏をお招きし、アウトサイダー・アートの魅力をテーマにお話しいただきます。

2010年10月23日(土) 
開演 17:00(開場16:30)
会場 るんびにい美術館 
入場無料】

定員100名
(※お申込みは定員に達した時点で締め切りさせていただきます。)




 斎藤氏は岩手県北上市のご出身です。筑波大学医学研究科博士課程を修了(医学博士)され、現在は爽風会佐々木病院精神科診療部長を務めておられます。ご専門は思春期・青年期の精神病理、および病跡学です。

 斎藤氏はひきこもり問題など精神医療の分野みならず、美術、文学、漫画やアニメなどサブカルチャーまでを含む広範な分野での執筆で活躍されています。
 『生き延びるためのラカン』『ひきこもり文化論』『文脈病』『「文学」の精神分析』『博士の奇妙な成熟――サブカルチャーと社会精神病理』など、多数のご著書があります。

 今回は斎藤氏から、アウトサイダー・アート(美術教育や文化的流行の影響を受けない独自の表現によるアート)についてお話をいただきます。幅広く深い視野からの、興味の尽きないお話を伺えると思います。
 皆さまぜひお越しください!



《参加お申込み》
FAX、Eメール、ハガキのいずれかで、
下記についてご記入の上お申し込みください。

 「
斎藤環講演会申し込み」とご明記の上、
 ,柑疚
 △棺蚕
 E渡暖峭罅FAX番号、Eメールアドレス)
 せ臆耽与
 

・FAX   0198−22−5057
・Eメール museum-lumbi★kourinkai-swc.or.jp

(★を@に変更して送信してください。)
・ハガキ  〒025-0065 花巻市星が丘1−21−29
※お申込みは定員に達した時点で締め切りさせていただきますので、ご了承ください。締め切り後にお申し込みいただいた場合にはご連絡させていただきますので、ご連絡先をお忘れなくご記入ください。 



★この秋、るんびにい美術館が開催する特別企画「ひかりの公園〜心とこころが出会うとき〜」は、企画展・講演会・学校への出張展覧会の三本柱からなる事業です。
会期中には斎藤環氏の講演会、また11月には作家の田口ランディ氏の講演会を開催します(詳細は追って告知いたします)。
また、昨年度に引き続き花巻市内の学校で出張展覧会を開催し、生徒の皆さんに障がいのあるアーティストの作品の魅力に触れていただきます。


障害者アート特別啓発事業(花巻市)委託

author:museum-lumbi, category:講演会, 14:30
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